TOMOIKEプロデュース

友池一彦を 中心に、岡田竜二、ヲサダコージ、谷松香苗、吉田爽香の5人で構成する演劇ユニット。

 

制作に NHK の番組制作をはじめ映画や CM など幅広く制作をする株式会社ザフトメディア ワークスとタッグを組み、

映像化も視野にいれた本格的演劇公演を上演するために起ち上げたユニット。

 

リアルな会話劇とアーティスティックな演出で描く作風でファンを集め、2020年1月には本多劇場公演を成功させ様々な媒体から取材を受け話題を集める。

 

2021年7月の下北沢・駅前劇場公演「詐欺パパ」では社会問題を取り入れたシリアスな人間ドラマを上演し、こりっちの満足度ランキングで上位を獲得し注目を集め、2022年2月の下北沢演劇祭参加作品「ヤミイチ」では全公演完売を果たす。

 

 

友池一彦

 作・演出を手がける演劇作品が完売公演を続け好評を得るなか、話題の映画作品の脚本、CM、WEB動画、ショートフイルムの監督なども手がける。その他TVラジオの構成作家、コラムニスト、作詞家としても活動する。また松竹芸能でピン芸人・俳優としても活動する。   

 

2013 年、脚本監督をしたショートフイルムが日本デジタルハリウッドのグランプリを受賞。 2015 年、脚本を書いた作品が浅草喜劇台本優秀賞受賞。

2016 年、脚本演出した作品が阿佐ヶ谷演劇奨励賞、本多グループ主催ルナティック演劇祭にて 主要三賞を受賞。

2017 年、商業演劇に進出。脚本を手がけた映画「すんドめ!」がシネマトゥディのユーザーランキング一位に選ばれる。

2018 年、脚本を担当した東映映画「ちょっとまて野球部!」(須賀健太・主演)が全国公開。

2019年、脚本を担当した映画「天使じゃないッ!」公開。監督した企業WEB動画公開。

2020 年、本多劇場公演「伯父の魔法使い」(主演・赤井英和、白石隼也)を成功させて数々の取 材を受け注目を集める。

2021年、脚本・絵コンテを担当した関西ペイントの TVCM が近畿・東海地方で放送。

脚本・演出した作品がそれぞれ演劇サイトで上位を獲得して注目を集める。

2022年、1月、作詞・プロデュースを担当した「オヤジは意外と乙女です!」が徳間ジャパンから発売し、オリコン演歌歌謡曲チャートで5位になる。